足を怪我してから1か月ほどが経ち、先週は自転車復帰を果たしたわけですが、
今週は見事にバイク復帰も果たすことができました!
とは言え、まだまだ足の痛みも腫れも完全には引いていないので、
あまり無茶なことはしないように気をつけなくてはなりません。
完治にはもうしばらくかかりそうな感じです。
そんなバイクの復帰ライドで気になったのが、先日購入したヘルメットBell・Bullitt。
有難いことに写真のようにヘルメットの中に
インカムのスピーカー専用のポケットが付いていたのですが、
どうもおいらの耳の位置としっくりこないのです。
時速100km辺りから風切音などのノイズでスピーカーの音がほとんど聞こえなくなり、
音量を最大にすると今度はスピーカーの限界を超えるらしく音が割れてしまいます。
色々試行錯誤した結果、おいらの耳はスピーカーポケットの遥か前方にあることが判明しました!
え?欧米人の耳の位置ってここなの?
一体どこに耳ついてんだよ、欧米人!
おいらの音の聞こえるスイートスポット(?)は
スピーカーポケットから余裕で3cm以上ずれています。
結局ポケットからスピーカーを取り出し、
ポケットの上に貼り付けるというポケットの存在意義を
完全に無視した方法で解決することができました。
空いたポケットに何か入れる?
絆創膏?
小銭?
入れませんよ…。
しっかりと聴こえるようになったのを確認して作業は完了。
次回また高速走行で試してみたいと思います。
2016年7月12日火曜日
2016年7月10日日曜日
ポンド安でDeckard Glass
みなさんご存知のように先日イギリスが国民投票でEUからの離脱を決めました。
このグラスは実在しており、イタリアの老舗クリスタルメーカー
「アルノルフォ・ディ・カンビオ」製の「Cibi Double Old Fashion」というウイスキーグラスです。
ダブル用で少し大きめなボディですが、ウエストを絞りよりセクシーに。
無駄に部屋の照明をムーディーに暗くして、ウイスキーが飲みたくなります。(笑)
ほぼ地球の裏側で起きたこの決定に、果たして日本に住む自分の生活には影響は出るのか?
出るんです。
なんてったって思いっきりポンド安です。
つまりイギリスからの通販は今が買い時なのです。
以前から欲しかったこのグラス。
大好きな映画「ブレードランナー」に登場するハリソン・フォード扮する主人公デッカードが
劇中使用しているウイスキーグラスです。このグラスは実在しており、イタリアの老舗クリスタルメーカー
「アルノルフォ・ディ・カンビオ」製の「Cibi Double Old Fashion」というウイスキーグラスです。
数ヶ月前にeBayをチェックしていた時には、送料込みで約13,000円ほどしていましたが、
イギリスのユーロ離脱のニュースを聞いて、すぐにチェックしてみたところ、
なんと送料込みでも約9,000円まで下がっているではありませんか!
日本でも、とあるサイトから購入できるのですが、値段はほぼ倍。
これは迷わず落札!
そして落札から数日後、無事にイギリスから届きました!
あぁ、なんてセクシーなんでしょう。
スクエアを基調にしているボディは四隅を切り落とすことで、
実際のサイズをスリムに見せ、飲むときの口当たりを良くしているようです。
ダブル用で少し大きめなボディですが、ウエストを絞りよりセクシーに。
グラスを持つ指がその絞られたウエストに自然と引っかかるようにデザインされています。
無駄に部屋の照明をムーディーに暗くして、ウイスキーが飲みたくなります。(笑)
中身のウイスキーより、今はまだグラスの造形に酔ってます。
うっとり。
うっとり。
2016年7月3日日曜日
深大寺リハビリライド
右足を怪我してから丁度1か月。
ブログの更新も丁度1か月。
前半はほとんど家で仕事とドラマ鑑賞で過ごし、
ここ2週間はたまに外に飲みに行ったり映画に行ったり、
それなりに行動できるようになってはいました。
しかしもともと動くことが大好きな性格なので、そんな程度じゃもう我慢の限界。
少し痛みも残っていますが、1か月ぶりに自転車復帰です!
漕ぎ始めてすぐ「やっぱり痛い」ということを自覚しましたが(笑)、
かかとやつま先など足の様々な場所を試しながら、なんとかペダルを踏み込みます。
基本的に力が入るのは怪我をしていない左足のみ。
右足はほぼ添えているだけの状態です。
坂は痛くて踏み込めやしないので、おとなしく降りて自転車を押して登りました。
そんな感じでたどり着いたのは、久しぶりの調布市の深大寺。
もちろん目的は美味しい蕎麦です。
深大寺エリアには数多くの蕎麦屋がありますが、ここ「多聞」は結構な人気店。
いつ来ても行列ができていて、なかなか入れないお店なのですが、
この日はラッキーなことにすんなり入店できました。
オススメの「多聞そば」と野菜のかき揚げをオーダー。
そば粉の割合の多い「多聞そば」、美味しくてかなり好みの味なのですが、
並サイズしかオーダーできないのが唯一残念な点。
大盛りも設定希望です!
SNSで多数の「大丈夫なの?」というご心配をいただきながら、
なんとか往復約30kmを走り(歩き)切ることができました。
いやー暑かった、痛かった。(笑)
無事に帰宅できれば、感じた痛みも楽しい思い出に変わります。
動くって家にいるより100倍楽しい!
治ればきっともっと楽しいはず!
早く治れ!俺の足!
ブログの更新も丁度1か月。
前半はほとんど家で仕事とドラマ鑑賞で過ごし、
ここ2週間はたまに外に飲みに行ったり映画に行ったり、
それなりに行動できるようになってはいました。
しかしもともと動くことが大好きな性格なので、そんな程度じゃもう我慢の限界。
少し痛みも残っていますが、1か月ぶりに自転車復帰です!
漕ぎ始めてすぐ「やっぱり痛い」ということを自覚しましたが(笑)、
かかとやつま先など足の様々な場所を試しながら、なんとかペダルを踏み込みます。
基本的に力が入るのは怪我をしていない左足のみ。
右足はほぼ添えているだけの状態です。
坂は痛くて踏み込めやしないので、おとなしく降りて自転車を押して登りました。
そんな感じでたどり着いたのは、久しぶりの調布市の深大寺。
もちろん目的は美味しい蕎麦です。
深大寺エリアには数多くの蕎麦屋がありますが、ここ「多聞」は結構な人気店。
いつ来ても行列ができていて、なかなか入れないお店なのですが、
この日はラッキーなことにすんなり入店できました。
オススメの「多聞そば」と野菜のかき揚げをオーダー。
そば粉の割合の多い「多聞そば」、美味しくてかなり好みの味なのですが、
並サイズしかオーダーできないのが唯一残念な点。
大盛りも設定希望です!
SNSで多数の「大丈夫なの?」というご心配をいただきながら、
なんとか往復約30kmを走り(歩き)切ることができました。
いやー暑かった、痛かった。(笑)
無事に帰宅できれば、感じた痛みも楽しい思い出に変わります。
動くって家にいるより100倍楽しい!
治ればきっともっと楽しいはず!
早く治れ!俺の足!
2016年6月4日土曜日
仮想現実と現実
VR(ヴァーチャルリアリティ・仮想現実)に関するドキュメンタリー撮影のため
日本を訪れているフランス人の監督さんのお手伝いで、
お台場にあるVR技術の体験施設「VR ZONE」に行ってきました。
今回はVRの体験者としての参加です。
もともとVRには非常に興味があったので、かなり楽しみにしていました。
施設内にはスキーや、カーレース、お化け屋敷など
全部で6種のVRのコンテンツが用意されていまが、
その中でも一番人気の「極限度胸試し・高所恐怖SHOW」というコンテンツを体験してきました。
エレベーターに乗り込み上昇、扉が開くとそこは高さ200m!
そして目の前にはあるのは、ビルの外側に飛び出た幅20〜30cmほどの板のみ。
その先にいる子猫を救出しなさい、というミッションを達成しなくてはいけません。
体験前の準備中に見えているのは黒い部屋、
そして床には幅20〜30cmの板があるのみ。
高さはせいぜい4〜5cmと言ったところ。
マーカーの付いた専用の靴に履き替え、両手にもマーカーを取り付け、
そしてヘッドフォンとVRゴーグルを頭に装着。
転んだ際に怪我をしないように、体にケーブル(命綱?)も装着します。
そして、いざ体験開始です。
準備中に見た床にただ置いてあった幅20〜30cm、
高さ4〜5cm板の上といる分かっているはずなのに、
目に見えているのは高さ200mのビルから飛び出している板の上の風景。
CGで作られた世界なのに、首の動きに連動してまるで実際の視界と同じように
見える角度も変わるので、その空間から逃れることができないのです。
演出なのでしょうが、歩く度に板がガタガタと不安定に動いたりするので、
恐怖感はさらに倍増します。
なんとか恐る恐る板の先まで行き、子猫を救出しますが、
その直後今度は突然板が割れ、幅が半分になります!
振り向いて戻るように指示が聞こえますが、
あまりの恐怖でなかなか体の向きを変えることができません。
なんとか体の向きを変え、元来たエレベータに戻りますが、
あまりの怖さに少しでも早く戻りたくて
最後は板の上からエレベータに小走りしてしまったくらいでした。(笑)
こちらの動画は友人が体験しているところ。
周りから見ていると「何やってんだこいつ?」感が結構笑えます。
しかもこの体験、撮影の都合で2回やらせてもらいましたが、なんと2回目も全く同じ恐怖感!
少しは慣れたかなーなんて思いましたが、全然ダメ。
前回と全く同じで小走りでエレベータに戻る始末です。(笑)
恐るべし仮想現実の世界!
他のお客さんの撮影が始まったので
カメラに写りこ込まぬよう立っていた場所から移動しようとしたその時、
現実世界でそれは起こりました。
10cmほどの段差から右足が変な角度のまま滑り落ち、「ゴキッ!、ブチッ!」と
なんだか妙にイヤーな感覚が…。
診断の結果は足の小指の中足骨根元にヒビ&靭帯損傷のダブルパンチ。
ギブスとまではいかなかったものの、
右足を地面に着くと激痛が走るので、松葉杖生活のスタートです。
仮想現実では200mの高さのミッションをクリアできたのに、
現実ではたかが10cmの高さで大怪我です。
仮想現実は所詮仮想現実。
「痛み」はやはり現実でしか味わえません…。
日本を訪れているフランス人の監督さんのお手伝いで、
お台場にあるVR技術の体験施設「VR ZONE」に行ってきました。
今回はVRの体験者としての参加です。
もともとVRには非常に興味があったので、かなり楽しみにしていました。
施設内にはスキーや、カーレース、お化け屋敷など
全部で6種のVRのコンテンツが用意されていまが、
その中でも一番人気の「極限度胸試し・高所恐怖SHOW」というコンテンツを体験してきました。
エレベーターに乗り込み上昇、扉が開くとそこは高さ200m!
そして目の前にはあるのは、ビルの外側に飛び出た幅20〜30cmほどの板のみ。
その先にいる子猫を救出しなさい、というミッションを達成しなくてはいけません。
体験前の準備中に見えているのは黒い部屋、
そして床には幅20〜30cmの板があるのみ。
高さはせいぜい4〜5cmと言ったところ。
マーカーの付いた専用の靴に履き替え、両手にもマーカーを取り付け、
そしてヘッドフォンとVRゴーグルを頭に装着。
転んだ際に怪我をしないように、体にケーブル(命綱?)も装着します。
そして、いざ体験開始です。
準備中に見た床にただ置いてあった幅20〜30cm、
高さ4〜5cm板の上といる分かっているはずなのに、
目に見えているのは高さ200mのビルから飛び出している板の上の風景。
CGで作られた世界なのに、首の動きに連動してまるで実際の視界と同じように
見える角度も変わるので、その空間から逃れることができないのです。
演出なのでしょうが、歩く度に板がガタガタと不安定に動いたりするので、
恐怖感はさらに倍増します。
なんとか恐る恐る板の先まで行き、子猫を救出しますが、
その直後今度は突然板が割れ、幅が半分になります!
振り向いて戻るように指示が聞こえますが、
あまりの恐怖でなかなか体の向きを変えることができません。
なんとか体の向きを変え、元来たエレベータに戻りますが、
あまりの怖さに少しでも早く戻りたくて
最後は板の上からエレベータに小走りしてしまったくらいでした。(笑)
こちらの動画は友人が体験しているところ。
周りから見ていると「何やってんだこいつ?」感が結構笑えます。
しかもこの体験、撮影の都合で2回やらせてもらいましたが、なんと2回目も全く同じ恐怖感!
少しは慣れたかなーなんて思いましたが、全然ダメ。
前回と全く同じで小走りでエレベータに戻る始末です。(笑)
恐るべし仮想現実の世界!
他のお客さんの撮影が始まったので
カメラに写りこ込まぬよう立っていた場所から移動しようとしたその時、
現実世界でそれは起こりました。
10cmほどの段差から右足が変な角度のまま滑り落ち、「ゴキッ!、ブチッ!」と
なんだか妙にイヤーな感覚が…。
診断の結果は足の小指の中足骨根元にヒビ&靭帯損傷のダブルパンチ。
ギブスとまではいかなかったものの、
右足を地面に着くと激痛が走るので、松葉杖生活のスタートです。
仮想現実では200mの高さのミッションをクリアできたのに、
現実ではたかが10cmの高さで大怪我です。
仮想現実は所詮仮想現実。
「痛み」はやはり現実でしか味わえません…。
2016年5月15日日曜日
Bell Bullitt
先日カラーで迷っていたバイク用のヘルメットですが、
結局白いモデルを購入しました。
購入したのは「Bell Bullitt Stripes Pearl White 2016」というモデル。
「ヘルメットメーカー「Bell」の60周年記念ブランニューヘルメット「Bullitt(弾丸)」。
ブルックリンのインダストリアルデザイナーChad Hodgeの手により
歴代のベルヘルメットのデザインを集約。
第一世代のBell Starヘルメットにインスピレーションを得た、リニューアルバージョンです。
抜群の被り心地と高品質な作り、そして最新の機能を併せ持つ、フルフェイスの安全性と
豪華にも内装にはレザーが使われています。
普段ならSサイズのヘルメットを使用しますがMサイズでぴったりだったので、
BELLの場合はワンサイズ大きなものを選ぶとフィットするようです。
被ってみると、今までのヘルメットに比べ格段に視界が広く感じます。
開口部分が左右にも広いようですが、特に口元のチンガード部分が、
他のヘルメットよりもかなり低くデザインされていて、
今まで見づらかった足元などがかなり見やすくなっています。
被り心地も快適そのものです。
走行中の風切音は少々大きいかもしれませんが、
国産ヘルメットメーカーには出来ないデザインに、
そんなことは求めるのは野暮な気すらしてしまいます。
待ち望んでいた最新の安全性とヴィンテージデザインを両立したヘルメット。
これは気になったら、間違いなく「買い」です!
結局白いモデルを購入しました。
購入したのは「Bell Bullitt Stripes Pearl White 2016」というモデル。
「ヘルメットメーカー「Bell」の60周年記念ブランニューヘルメット「Bullitt(弾丸)」。
ブルックリンのインダストリアルデザイナーChad Hodgeの手により
歴代のベルヘルメットのデザインを集約。
第一世代のBell Starヘルメットにインスピレーションを得た、リニューアルバージョンです。
抜群の被り心地と高品質な作り、そして最新の機能を併せ持つ、フルフェイスの安全性と
ヴィンテージデザインとを両立させたヘルメットです。」(HPより)
見た目でわかるように、思いっきりヴィンテージに振り切ったデザインです。
バブルシールドはまるで70年代SFの宇宙服のヘルメットのようにも見えます。
豪華にも内装にはレザーが使われています。
写真を撮り忘れてしまいましたが、ヘルメット内部の耳の部分には、
スピーカーを収納できるポケットも装備されています。
シールドを上下させるためのタブにもレザーが使われていたり、
ベントホールには金属メッシュが使われていたり、デザインへのこだわりが随所に感じられます。
普段ならSサイズのヘルメットを使用しますがMサイズでぴったりだったので、
BELLの場合はワンサイズ大きなものを選ぶとフィットするようです。
被ってみると、今までのヘルメットに比べ格段に視界が広く感じます。
開口部分が左右にも広いようですが、特に口元のチンガード部分が、
他のヘルメットよりもかなり低くデザインされていて、
今まで見づらかった足元などがかなり見やすくなっています。
被り心地も快適そのものです。
走行中の風切音は少々大きいかもしれませんが、
国産ヘルメットメーカーには出来ないデザインに、
そんなことは求めるのは野暮な気すらしてしまいます。
待ち望んでいた最新の安全性とヴィンテージデザインを両立したヘルメット。
これは気になったら、間違いなく「買い」です!
2016年5月14日土曜日
ポイント万歳!
まずは写真をご覧ください。
あーこいつまた散財してやがる、とお思いでしょうが、
実は写真の商品全て「タダ」。
正確には溜まっていたポイントで購入できた商品の数々です。
長く使っていたのに一度もまともに確認したことがなかった
クレジットカードのポイントですが、
ふと気になって調べてみたら思いの外溜まっていたのです。
しかも楽天やらAmazonにポイント移行できることも判明したので、
今まで欲しかった電動工具やら、MTB関係で買い替えを計画していたものを
一気にオーダーしてやりました。
中でも「Black & Decker 電動マルチツール」は以前から欲しかった電動工具。
ヘッドを交換することで、インパクトドライバー、ドリルドライバー、丸ノコ、サンダーヘッドと
あーこいつまた散財してやがる、とお思いでしょうが、
実は写真の商品全て「タダ」。
正確には溜まっていたポイントで購入できた商品の数々です。
長く使っていたのに一度もまともに確認したことがなかった
クレジットカードのポイントですが、
ふと気になって調べてみたら思いの外溜まっていたのです。
しかも楽天やらAmazonにポイント移行できることも判明したので、
今まで欲しかった電動工具やら、MTB関係で買い替えを計画していたものを
一気にオーダーしてやりました。
中でも「Black & Decker 電動マルチツール」は以前から欲しかった電動工具。
ヘッドを交換することで、インパクトドライバー、ドリルドライバー、丸ノコ、サンダーヘッドと
4種の作業をこなせるニクいやつ。(笑)
そしてMTB関係のグッズも、これで全て買い替え完了。
皆さんも、ほったらかしにしているポイントはありませんか?
意外と溜まっているものもあるかもですよ。
今すぐチェックしましょう!
意外と溜まっているものもあるかもですよ。
今すぐチェックしましょう!
2016年5月8日日曜日
アメリカ大使館宿舎フリーマーケット
アメリカ大使館宿舎で年に一度開かれているフリーマーケットに行ってきました。
アメリカの日用雑貨、本、衣類などを格安で入手できそうなおいら好みイベントです。
12時過ぎに現地に到着しましたが、ご覧の通りものすごい人数が入場待ちをしていました。
もちろん初めてアメリカ大使館宿舎に入ったわけですが、
おいらの戦利品はこちら。
1000円の中古の額縁2個と2000円のAmazon Fire TV Stick(未使用)。
それと写真にはありませんが、MONOPOLYの灯台版「LIGHTHOUSE-OPOLY」と言う
アメリカの日用雑貨、本、衣類などを格安で入手できそうなおいら好みイベントです。
12時過ぎに現地に到着しましたが、ご覧の通りものすごい人数が入場待ちをしていました。
が、実際には入場時のカバンとIDチェックに少し時間を取られるだけで、
約15分ほどで入場することができました。
もちろん初めてアメリカ大使館宿舎に入ったわけですが、
やはり日本のその辺の建物とは雰囲気が違います。
地下1階部分と地上1階部分は駐車場になっていて、その上2、3階部分が住居という構造。
おそらく1家族2台の車を所有していても
十分に車が置けるスペースを確保しているように感じました。
もちろん中は見ていませんが、この建物の構造を見ただけで
「こんな物件に住みたい!」と思ってしまいました。
話をフリーマーケットに戻しましょう。(笑)
本来なら宿舎敷地内の道路沿いにブースが出るはずだったようですが。
前日の夜が雨だったこともあり、今回は駐車場を使っての開催のようです。
駐車場一区画に一店ずつ、想像していた以上の出店があり、かなり盛り上がっていました。
雑貨、衣類、本、DVD、食器、中には一眼レフカメラやドローンまで置いてあるブースも。
日本ではなかなか見ることのないようなガス式のBBQグリルなど、
いかにもアメリカらしい大型の商品も売っていたり、見ているだけでも楽しいです。
ブースによっては無料でCDやDVDを置いてあったり、車用のベビーチェアが500円だったり、
必要な人には、本当にかなりお得に買い物ができます。
1000円の中古の額縁2個と2000円のAmazon Fire TV Stick(未使用)。
それと写真にはありませんが、MONOPOLYの灯台版「LIGHTHOUSE-OPOLY」と言う
謎のMONOPOLY。
これはなんとたったの200円!(笑)
早く行けば行くほど掘り出し物があるのは間違い無いでしょう。
年に一度しか開催されないようなので、興味ある方は是非チェックしておきましょう。
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